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茶道稽古 【睦月】

 
○掛け軸
よみ:”常盤なる 松もや春をしりぬらん 初音を祝う 人にひかれて”
意味:常緑の松も春の訪れを知ったことだろうか。初子を祝福する人に引かれて。
「初子」は、正月の初めの子の日。
野外にでて小松を引き庭に植えて千代を祝う行事。


○茶花
白椿、ツクバネ
○花器
青竹の杵きり


新年最初のお稽古ということで、点心と美味しいお酒を戴きました。

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